美容外科でできるダイエットって?
プチ痩身
神戸の美容外科では、様々なダイエット施術が行われています。脂肪吸引のように皮膚を切って行う施術は不安だという方には、気軽に受けられるプチ痩身がおすすめです。ここでは、現在神戸の美容外科で行われているプチ痩身施術をご紹介します。
脂肪溶解注射(メソセラピー)
メソセラピーは、神戸の多くの美容外科で行われているダイエット施術の1つです。痩せたい部位に脂肪溶解注射をすることで、皮下脂肪を破壊し、新陳代謝で体外に排出させるというダイエット方法です。皮膚を切ることなく注射をするだけなので、気軽に行えます。メソセラピーは、二の腕や太もも、おしり、お腹まわりなど、脂肪が多い部分の部分痩せに向いている施術です。数回の施術で効果を出します。脂肪吸引のように劇的な効果はありませんが、ゆっくりと脂肪が落ちていきますので、自然に痩せたいという人に向いています。また、セルライトの除去にも効果的です。
カーボメッド
カーボメッドとは、皮下脂肪に炭酸ガスを注入することでその部位の代謝をアップさせるという施術です。部分痩せをしたい人に向いています。炭酸ガスには、血液中の酸素を放出させる作用があるため、その部分はいわば有酸素運動をしたのと同じような状態になります。そのため、その部分の新陳代謝が活発になり、部分痩せが叶うのです。また、カーボメッドは、セルライトの解消にも高い効果を発揮します。さらに、施術を行った部位の代謝が上がることで美肌効果やアンチエイジング効果も期待できます。施術にかかる時間も30分程度で、腫れや痛みもありません。
リポレーザー
リポレーザーは、神戸の美容外科で近年人気の高いダイエット施術です。脂肪組織にレーザーを照射することで、脂肪細胞を破壊します。脂肪細胞の数そのものを減らすことができるため、確実なダイエット効果が得られます。施術の際には、極細の注射針を使ってレーザーを照射します。傷跡も残りにくく、レーザー照射による肌へのダメージは数日で消えます。リポレーザーの施術は、広範囲のダイエットよりも部分痩せに向いています。この部分だけを引き締めたいという希望がある方に最適です。また、レーザーを照射することで皮膚のコラーゲンが活性化するため、美肌効果も得られます。
ボトックス
ボトックス注射というと、シワをとる施術やワキガ治療、多汗症治療に使われるというイメージが強いですが、ダイエット施術にも用いられています。ボトックスには、筋肉の活動を抑える働きがあるため、特にふくらはぎを細くしたいという方に向いている施術です。ふくらはぎに過剰に筋肉がついている場合、筋肉の動きを弱めることでスッキリした足を実現できます。一度注射を行うと、約半年ほどその効果は持続します。注射をするだけ済むため、日帰りで施術を受けられるのも魅力です。ダウンタイムや術後の腫れや痛みもほぼないため、気軽に受けられるダイエット施術です。

密かにブーム!「ハーブ注射」が人気!

「脂肪吸引や脂肪溶解注射は少し不安……」という方にお薦めなのが「ハーブ注射」という施術です。天然由来の薬液を注射するだけの、事故や副作用の危険性がない施術なのでじわじわと人気を集めています。価格が安いことも魅力の一つ。ハーブ注射で手軽に安全に痩せてみてはどうでしょうか︖

ハーブ注射をもっと知る
美容外科でできるダイエット
脂肪吸引とは、痩せたい部分の脂肪細胞をカニューレという管を使って吸引する施術です。一度施術を受ければ、リバウンドせずに確実に痩せることが可能な技術です。
脂肪吸引では、おなかや二の腕、太もも、お尻、背中などあらゆる部位に対する集中的な施術が可能です。部分痩せをしたいという人には最適な方法だといえます。
脂肪吸引は、ダイエットに挑戦するも痩せたりリバウンドしたりを繰り返している方に向いています。また、部分痩せでプロポーションをよくしたいという方にも最適です。
脂肪吸引では、カニューレを挿入し、脂肪を柔らかくする効果と止血効果のある麻酔を用いながら皮下脂肪を吸引していきます。吸引の際に超音波やジェット水流を用いる方法もあります。
脂肪吸引は、確実に痩せたい方や大幅な体重減少を可能にしてくれます。しかし、体への負担や術後の腫れや痛みといったリスクも伴う施術です。また、術後のダウンタイムも必要になります。
脂肪吸引よりも手軽に受けられるダイエット施術として、メソセラピーやエンダモロジー、イタリアンシェイプなど、皮膚を傷つけずに手軽に受けられる施術もたくさんあります。
ダイエットに『よく効く』おすすめ美容外科in神戸
美容外科を選ぶポイント
美容外科でダイエット 体験談
美容プチコラム
近年人気の高い韓流アイドル。みな、すらっとした美脚で男性からも女性からも憧れられています。彼女たちのような美しい脚を手に入れるために、今日からエクササイズを始めましょう。まずは、足のむくみを取ることが先決です。むくみの原因はいくつもありますが、特に女性に多いのは足首の冷えや同じ姿勢で長時間いることで足元に水分が貯まってしまうということです。特に、冷房が効いているオフィスで長時間デスクワークをしている人は、このような症状になりがちです。朝履いて出かけた靴が夕方にはパンパンになってしまうというような人もいるでしょう。自覚がある方は、このような習慣を辞めてむくみにくい体を作るようにしましょう。また、寝る前に塩分の多いものやアルコールを摂取するのも良くありません。寝ている間に身体にむくみが貯まってしまいます。そして、「その日のむくみはその日のうちに解消する」ということも大切です。家に帰ったらお風呂に浸かり、体を冷やさないようにしましょう。寝る前にはストレッチやマッサージをしてむくみを取りましょう。